あいぽんの毎日という天才ユーチューバーがいる件

スポンサーリンク




天才ユーチューバー

失笑おじさん
どうも。エンタメシア通信管理人の失笑おじさんです。ウヒヒヒヒ…

天才的なユーチューバーが現れました。

その男は言いました。

「マギアレコードに課金したいからiTunesカードを恵んでほしいぽん」

私は衝撃を受けてしまった。この男、専業ユーチューバーでありながら収益はほぼ0円。にもかかわらずクリーンな配信者や常識人が多いYouTubeの動画で乞食行為を行ったのだ。

誰もが思いました。「いや働けよ豚」と…

しかし、それはあくまで一般人の感覚や価値観で考えた場合の話。彼はどうやら、働くとか働かないとか、もうそんな次元をとっくに通り越してしまったようです。

それでは、天才YouTuberあいぽんの毎日の一部始終をご覧あれ…

伝説のガチャ動画

この動画は、あいぽんがマギアレコードというアプリのゲームに課金して目当てのキャラクターを狙ってガチャリまくるというものなのだが、その内容はほかのYouTuberがやっているようなガチャ実況とは一味も二味も違って、まずスマホを片手に直撮りという雑さに加え、タイトルにあるような奇想天外な展開が待ち受けている。

特にひどいのが、動画後半であいぽんが吐きそうになるシーンだろう。

この嘔吐寸前のあいぽんの様子は何とも醜く面白くそしてどこかカリスマ性すら感じさせる。

実際にこの動画はニコニコ動画にも転載されており、例の吐き気シーンではニコ動のコメントでも大盛り上がりだったのは言うまでもないだろう。

キモデブニートが借金をして必死にガチャを引いて吐きそうになるなんて面白くないわけがないのである。

あいぽんの動画を一部紹介!

あいぽんの魅力はこのようなバカバカしい面白さだけではない。

本人のクズっぷりこそがあいぽんの毎日というチャンネルの醍醐味とも言っても過言ではないくらいあいぽんはクズ人間なのである。

まあそのクズという表現は誤解を生むかもしれないが、もっと分かりやすく言い換えるとすれば、ダメ人間という言葉が丁度いいだろう。

彼はバイトをちょくちょくやっているようだが、そのどれもが長続きしない。しかもその理由は大抵めんどくさくなってやめているのだ。

それなのに当の本人はなぜか被害者ぶってバイト先をdisったり自分勝手なことばかり話してそれを動画にするため、真人間が多いYouTubeでは当然大バッシングを受けている。

個人的に彼のような人間はYouTubeよりニコニコ動画の方が向いていると思う。

参考に彼の動画をいくつか適当に貼っておくので興味が沸いた方はぜひ見てほしい。

★クリスマスプレゼントを贈る会をやったら誰も来なかった

★あいぽんの毎日オープニング 月と狼

★意味がわかると怖い話 実写 赤い部屋   あいぽんの毎日

★ニートが初出勤したら弁償レベルの事故を起こしました

あいぽんの毎日近況(2019年4月追記)

★最近は生放送を頻繁に行っている

あいぽんは最近YouTubeライブを頻繁に行っており、その度にスパチャよこせオーラを全開にしている。

この男…まだファンの財布から巨額の現金をつかみとろうというのか…なんという図太い神経だろう…

★うつ病発症

どうやらあいぽんはうつ病(自称)になってしまったようで、Twitterではこのような病みツイを短時間に連続して投稿している。

一時はYouTube活動を休止する姿勢も見せたが、やはり性懲りもなくすぐに復活していた。

あいぽんはカツドンチャンネルの引退詐欺をリスペクトしている可能性があるようだ。

★相変わらずのクズっぷり

うつ病と言いながらファンにスパチャを要求し、高額なスパチャが来ると突然豚のように踊りだす…完全にクズな性格はいつまで経っても変わらないようだ。

むしろこのクズな性格とあいぽんというとんでもないモンスターキャラがチャンネル開設時から現在から地味に人気が続いている理由なのかもしれない。

彼がもしヒカキン氏のようにクリーン路線で売っていて、普通にバイトを長期でやっていたり、ファンに丁寧に接したり、スパチャに対して誠心誠意お礼を言ってしまうような真人間であったのならここまで話題にもならないだろうし、そうなると彼のモチベーションも下がっていただろうからここまで続けていること自体あり得なかっただろう。

最後に…

失笑おじさん
なんだかんだ言ってあいぽんはクズ系YouTuberとして絶大な人気を誇っているし、スパチャと広告収入で毎月5万円以上は稼いでいるだろうからすごい。

あいぽんの毎日は天才YouTuberと呼ばれてもおかしくない逸材である。

スポンサーリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です