大人が見ると「つまらない」と感じるYouTuberランキング

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つまらないYouTuber

導入文100文字程度

第10位 セイキン

SeikinTVのセイキンはヒカキンの兄ということと、歌が若干上手いというだけで成り上がったYouTuberである。

そのためヒカキンがいなければ底辺YouTuberか売れない歌手だったと思われる。

現在は結婚をしているようだが、他のカップルYouTuberや夫婦YouTuberのように積極的に結婚関連のネタを投稿しないため人気が低い。

普段の動画も子供向けに作られている感があるため、大人が見ても面白さがサッパリわからないだろう。

第9位 水溜りボンド

水溜りボンドはカンタとトミーという若い男性二人でやっているチャンネルで、実験系動画や検証系動画が多い。

この二人はどうやら大学生の時に知り合い結成したようで、チャンネルにたまに出てくる後輩もその時のつながりらしい。

YouTube界のNHKとも呼ばれている水溜りボンドはキッズ向けの動画が多く、大人が教育番組を見ても面白さを理解できないのと同様、クリーンすぎて刺激を求める大人にとっては一切需要がないと思う。

第8位 木下ゆうか

木下ゆうかは常に大食い系YouTuberの中のトップを走り続けている強い女性なのだが、数年前に超人気YouTuberのはじめしゃちょーとの交際が発覚したり、また、その交際に関する情報を自ら暴露したりと、若干メンヘラっぽいところがあるため、大人の男性からしたら「こいつとリアルで関わりたくねえ…」と思ってしまう。

年齢の割にはそこそこ綺麗なため一部の大人の男性からは人気のようだが、基本的に子供しか見ないYouTuberのひとりだろう。

第7位 ヒカキン

日本を代表するYouTuberのヒカキン氏も大人から見れば「何やってるのかわからん」「くだらない」「子供だまし」などと酷評されてしまうことは明確である。

また、ヒカキン氏の現在の年収は推定8憶円∼12億円なので社畜として寝る間を惜しんで働いて年収240万円の大人からしたら「ふざけんな!!!」という怒りがわいてくるYouTuberの代表であろう。

第6位 シバター

シバターは数年前にヒカキンをディスりまくって炎上商法により人気になったYouTuberである。

元祖炎上系といえばこの男であり、確かに昔は過激で独自の路線を走っていたため比較的高い年齢層からは「こいつ策士だな…」と一目置かれていたのだが、キッズを味方につけなければYouTubeでの大成はないと考えたのか、最近は子供受けしそうなわざとらしい動画が多い。

その結果”シバター良い奴説”が浮上し、炎上したくても炎上できない中途半端なYouTuberになってしまった。

第5位 東海オンエア

自分たちを陽キャだと思い込んでいる大学生ノリYouTuberなので30代以上の大人からしたら見る価値は一切ないと思われる。

第4位 ヒカル

やたら金持ちなのにいつまでも学歴コンプを抱えているため大卒のサラリーマンたちからは「学歴コンプ乙www」とののしられている。

しかし、ヒカルの年収は3億円∼5億円なので結局学歴コンプだろうがなんだろうが一般人では太刀打ちができない。

ヒカルはナルシストで自分が金持ちであることを自覚し、学歴コンプが逆手に出て「俺は大卒の奴より稼いでいる」と豪語してしまっているため、まっとうな大人が見てもつまらないどころか怒りを覚えてしまうYouTuberだろう。

結局低学歴高年収と高学歴低年収では前者の方が圧倒的に上なためYouTubeを見ている底辺社畜が彼に勝てることはほぼない。

「高学歴高年収が最強じゃね?」という意見もごもっともだが、いくら高学歴でも年収5億円を稼げる人はそうそういないためヒカルに口喧嘩をしかけたところで「でもお前俺より年収低いじゃん」と言われておしまいだ。

いい大人ならヒカルのようなYouTuberを見る時間がすごくもったいないので視聴はやめたほうがいいだろう。

第3位 よりひと

よりひとは所詮コレコレやシバターの二番煎じで、最近ではキッズに媚を売り始めているためもはや大人が見ても呆れるだけのYouTuberだ。

特に見る意味はないと思われる。

第2位 はじめしゃちょー

はじめしゃちょーは大学生時代にYouTuberを始めて元祖大学生YouTuber的な感じで良いポジションだったのに、いつの間にかオワコンになってしまった。

しかし、それでもメインチャンネルの登録者数では日本一を誇っているのはやはりYouTubeの視聴者の大半がキッズで、とりあえずYouTubeを見始めるにあたってはじめしゃちょーを登録しておくという浅はかな考えが原因だろう。

大人が見ても「なんだこのガキは…舐めてると潰すぞ」としか思わないYouTuberなためいくら人気だからといって大人がわざわざ貴重な時間を割いて見る価値はないと思われる。

ちなみにはじめしゃちょーは会社を設立しているようで、自信の役員報酬(給料)は50万円だと過去の動画で話していた。

第1位 フィッシャーズ

フィッシャーズはキョロ充だけが集まった偽リア充集団であり、クリーン路線で売っているのにも関わらず、メンバーの一人が過去に年越しピロピロ発言をしていたことで一時期炎上していた。

グループ系YouTuberの中ではトップのチャンネル登録者数を誇っているが、その大半はウオタミとかいう平均年齢9歳のキッズたちなので大人からの支持はごくわずかなものである。

フィッシャーズはファンが非常に陰湿でTwitterやYouTubeのコメント欄などで少しでもフィッシャーズの批判をしようものなら総叩きにあってしまうので注意が必要だ。

最後に…

YouTuberは基本的に大人受けしない。

逆に言うとキッズにウケるような人が伸びるのがYouTubeの世界なのかもしれない。

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